沖縄カメラマン オオシロヨウヘイです。
今日から始まります。
写真展+シンポジウム
「写真眼2008
−それは沖縄復帰からはじまったー」

写真・吉岡攻
主催:「写真眼2008実行委員会」
東京展
2008年11月18日(火)〜11月30日(日)(24日(月)休み)
11:30〜23:00、ただし日曜日は18:00まで
場所:東中野 Space cafe ポレポレ坐

東京都中野区東中野4−4−1 ポレポレ坐1F
TEL 03−3227−1405
写真展出品内容
W・ユージン・スミス+アイリーン・スミス 「水俣」
小山博孝 「働く知的障害者たち」
芥川仁 「水俣の肖像」
新藤健一 「四川大地震」
浅田恒穂 「オキナワーサイゴン、34年」
豊崎博光 「核時代の現場」
池宮城繁夫 「祭りの女たち―琉球文化を繋ぐ」
中谷吉隆 「広島(1955年・2007年)」
石川文洋 「戦場の村の少女との再会(ベトナム)」
橋本賢司 「上海の街角」
岩尾克治 「東京六価クロム」
真栄田弘一 「世替わり・沖縄・那覇」
牛尾喜道 「夕張 1965年―2008年」
松村久美 「沖縄・離島 1972,2008年」
大城弘明 「おばぁー(祖母)」
松本路子 「沖縄の布作家(『魂の布』2007年刊より)」
小川卓 「ベトナム戦争の終焉」
及部靖人 「石油基地と環境汚染の都市(アフガニスタン)」
宮城護 「『鉄の暴風』が荒れ狂った沖縄」
本橋成一 「三つの後ろ姿―チェルノブイリ」
鍵和田良輔 「戦争終結 その瞬間(ベトナム)」
森口豁 「沖縄 糸満にて1957」
神浦元彰 「憲法九条の現場」
山崎陽一 「私の仕事―1969〜2008」
川田文子 「『従軍慰安婦』の肖像」
山城博明 「馬喰」
楠山忠之 「米軍無差別空爆を追う―2003年夏・アフガニスタンの人々」
吉岡攻 「証言・アブグレイブ刑務所虐待事件(イラク)」
国吉和夫 「KOZA 1970」
渡辺直之 「幻のダム計画―よみがえる五木村―」
桑原史成 「沖縄―復帰前後」
など
シンポジウム内容
1)「沖縄を語る」
山城博明・大城弘明・真栄田弘一・石川文洋・森口豁・吉岡攻ほか
18日(火)18:30〜
2)松永優・森口豁・及部克人・新藤健一
「表現の自由の意味―松永裁判からの視点―(映像神話の解体)」
19日(水)18:30〜
3)鎌田慧×本橋成一
「気になるから書きたい、写したい」
22日(土)14:00〜17:00
4)桑原史成 「水俣・韓国・ベトナム・沖縄」
23日(日)14:00〜
5)古居みずえ 「パレスチナの女たち」
25日(火)19:00〜
6)川田文子
「『従軍慰安婦』のオムニたちから伝えられたこと」
26日(水)19:00〜
7)楠山忠之×鍵和田良輔 「ベトナムと沖縄」
27日(木)19:00〜
8)中谷吉隆「『広島』からフォト×ハイ句』まで」
28日(金)14:00〜
9)神浦元彰 「なぜ長井さんは殺されたか」
29日(土)14:00〜
10)新藤健一 「関東大震災と四川大地震を語る」
29日(土)19:00〜
11)牛尾喜道 「弟子から見た土門拳の仕事」
12)豊崎博光 「世界の『核の現場』を追い続けて」
13)エンディング・パーティー 大討論会
30日(日)16:00〜
沖縄展
2009年1月27日(火)〜2月1日(日)
沖縄県立博物館・美術館 沖縄県民ギャラリー(1・2)
那覇市おもろまち3−1−1
沖縄カメラマン オオシロヨウヘイ
今日から始まります。
写真展+シンポジウム
「写真眼2008
−それは沖縄復帰からはじまったー」

写真・吉岡攻
主催:「写真眼2008実行委員会」
東京展
2008年11月18日(火)〜11月30日(日)(24日(月)休み)
11:30〜23:00、ただし日曜日は18:00まで
場所:東中野 Space cafe ポレポレ坐

東京都中野区東中野4−4−1 ポレポレ坐1F
TEL 03−3227−1405
写真展出品内容
W・ユージン・スミス+アイリーン・スミス 「水俣」
小山博孝 「働く知的障害者たち」
芥川仁 「水俣の肖像」
新藤健一 「四川大地震」
浅田恒穂 「オキナワーサイゴン、34年」
豊崎博光 「核時代の現場」
池宮城繁夫 「祭りの女たち―琉球文化を繋ぐ」
中谷吉隆 「広島(1955年・2007年)」
石川文洋 「戦場の村の少女との再会(ベトナム)」
橋本賢司 「上海の街角」
岩尾克治 「東京六価クロム」
真栄田弘一 「世替わり・沖縄・那覇」
牛尾喜道 「夕張 1965年―2008年」
松村久美 「沖縄・離島 1972,2008年」
大城弘明 「おばぁー(祖母)」
松本路子 「沖縄の布作家(『魂の布』2007年刊より)」
小川卓 「ベトナム戦争の終焉」
及部靖人 「石油基地と環境汚染の都市(アフガニスタン)」
宮城護 「『鉄の暴風』が荒れ狂った沖縄」
本橋成一 「三つの後ろ姿―チェルノブイリ」
鍵和田良輔 「戦争終結 その瞬間(ベトナム)」
森口豁 「沖縄 糸満にて1957」
神浦元彰 「憲法九条の現場」
山崎陽一 「私の仕事―1969〜2008」
川田文子 「『従軍慰安婦』の肖像」
山城博明 「馬喰」
楠山忠之 「米軍無差別空爆を追う―2003年夏・アフガニスタンの人々」
吉岡攻 「証言・アブグレイブ刑務所虐待事件(イラク)」
国吉和夫 「KOZA 1970」
渡辺直之 「幻のダム計画―よみがえる五木村―」
桑原史成 「沖縄―復帰前後」
など
シンポジウム内容
1)「沖縄を語る」
山城博明・大城弘明・真栄田弘一・石川文洋・森口豁・吉岡攻ほか
18日(火)18:30〜
2)松永優・森口豁・及部克人・新藤健一
「表現の自由の意味―松永裁判からの視点―(映像神話の解体)」
19日(水)18:30〜
3)鎌田慧×本橋成一
「気になるから書きたい、写したい」
22日(土)14:00〜17:00
4)桑原史成 「水俣・韓国・ベトナム・沖縄」
23日(日)14:00〜
5)古居みずえ 「パレスチナの女たち」
25日(火)19:00〜
6)川田文子
「『従軍慰安婦』のオムニたちから伝えられたこと」
26日(水)19:00〜
7)楠山忠之×鍵和田良輔 「ベトナムと沖縄」
27日(木)19:00〜
8)中谷吉隆「『広島』からフォト×ハイ句』まで」
28日(金)14:00〜
9)神浦元彰 「なぜ長井さんは殺されたか」
29日(土)14:00〜
10)新藤健一 「関東大震災と四川大地震を語る」
29日(土)19:00〜
11)牛尾喜道 「弟子から見た土門拳の仕事」
12)豊崎博光 「世界の『核の現場』を追い続けて」
13)エンディング・パーティー 大討論会
30日(日)16:00〜
沖縄展
2009年1月27日(火)〜2月1日(日)
沖縄県立博物館・美術館 沖縄県民ギャラリー(1・2)
那覇市おもろまち3−1−1
沖縄カメラマン オオシロヨウヘイ

